パーツカタログ制作サービスの特徴について。マニュアル作成や取扱説明書作成ならトーヨーマルク。
弊社パーツカタログ制作サービスの特徴
- 様々な資料からの分解図制作実績
分解図は普通のイラストとは少し違います。ネジやバネなど、普通のイラストの場合は書かないような部分や部品まで正確に書く必要があります。弊社では分解図制作に30年のノウハウがあります。また、様々な資料からの制作実績もあります。(実機、取材、紙図面、2DCADデータ、3DCADデータ、3Dモデルデータなど)
- 解りやすいレイアウト
分解図はただバラバラにしたイラストを作れば良いわけではありません。等角投影(アイソメ)にする向きや全ての部品が最も見えやすいレイアウトにすることが重要です。また総部品点数が数千点などという大きい商品の場合は、どのアセンブリやサブアセンブリで1つの分解図にするか?などの的確な図分け(FIG分け)も重要になってきます。弊社ではユーザーにとって解り易いパーツカタログを制作します。
- 分解図単体のご依頼、既存分解図の修正/改訂のご依頼にも対応
パーツカタログはもうあるんだけど、商品の設計変更や類似機種の最新版の発売に合わせて既存カタログを流用/修正したい。パーツカタログのレイアウトデータはあるんだけど、分解図が制作出来ない。・・・などの案件にも対応します。お気軽にご相談ください。